Rのつく財団入り口

ITエンジニア関連の様々な話題を書いているはずのブログです。

【雑記】じぶん Release Notes (ver 0.2022.5)

GW中の進捗? ありません(笑顔)

 皆様GWはいかがお過ごしだったでしょうか。id:iwasiman (ver 0.2022.3)が今月もリリースのテストをしているようです。

今回のフォントは「BIZ UDPゴシック」です

2022年4月のアウトプットと参加イベントを振り返ると

アウトプットしたものや参加したイベントなどをまとめてみました。

Qiita

Qiitaにはテストで投稿した空の記事があったのですが、内容がないようであることを運営からハッケンされて限定公開に自動変更されました。こういうことってあるんですね。確かに意味のあるコンテンツにすべきだよなあと思い直して、ブログ記事を一部変えて転載してみました。
 Qiitaの記事ってほぼ書いたことがなかったのですが、画面の左で書くと右に常にプレビュー表示、URLは前後1行を空けるだけで埋め込みリンクになるし、これはこれでかなり書きやすいですね。日々の仕事の傍らでシュッとメモ的に投稿する方も多いのが頷けます。

Blog等

LAPRASポートフォリオはこちらから

学び編

 AWS認定は8冠達成したので気分を変え、下の「おしごと編」でも書いていますが新年度でしばらく余裕があったのでGo言語に入門してみました。

今後読書記録なども載せていきますが、入門本の定番『スターティングGo言語』と2冊め以降の実践本によい『改訂2版 みんなのGo言語』を読了。

 5月は爆殺シリーズで知られるミノ駆動さんの『良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門 ―保守しやすい 成長し続けるコードの書き方』を読むのを楽しみにしています。

連休中にさっそく読んだ方の声がTwitterハッシュタグ #ミノ駆動本 に集まっていますね。

twitter.com

ほか、最近各所で話題の本というとオライリー本で2冊『ソフトウェアアーキテクチャの基礎』『システム運用アンチパターン―エンジニアがDevOpsで解決する組織・自動化・コミュニケーション』、久々のJava本『プロになるJava―仕事で必要なプログラミングの知識がゼロから身につく最高の指南書』あたりでしょうか。ずっと役に立つ系統の技術書が連続して出るのはなかなか豊作ですね。

Udemyとか

 Go入門でひとつやってみました。最後まで行かず途中で止まっちゃっているのですが、基礎は一通りわかった気がするのでまあいいかなと。

GitHub

 上述のUdemy講座の分をリポジトリに上げたので、初のGoコードが加わってGopherぽくなりました! 連携しているポートフォリオ系サービスから認識されて「一人前Gopher」の称号が付いたりしました。(実際にはどう見ても「見習いGopher」である...w)

github.com

 クラスがない、例外がない、ジェネリクスがない、whileループがない、など言語仕様を削ぎ落としてコンパクトにしているGo言語に触れてまじか!と思ったり、しかしこれはこれで深い思想や哲学が背後にあるのが分かったり。Golangを通して新しいプログラミングパラダイムに触れるよい機会になりました。
 僕はむか〜しC言語に入門してポインタがわからず挫折した黒歴史があります。(というかC/C++は今でもよく解っていませんw) あの頃に比べると今回の入門で前進した気がします。

ポートフォリオサービス系

LAPRASのスコアですよ(2022年5月最新)

LAPRAS SCOREは3.5以上が以前は上位3%以内ということでしたが「4%」以内にいつの間にか変わっていました。
β版公開中の新機能、未来予測機能によるとワイのスコアは今後半年間で上がっていくそうです(笑)
Score Detailを見ると技術力の3.37は170万人中3万ちょっとの位置とのこと。100人中上位2位ということになります。もちろんオレ様つよつよだぜ!なんて思うつもりはまったくありませんが、こういう感じなんだなあと思いました。僕の場合はこのはてなブログの積み重ねで各種技術キーワードのタグがカウントされ、Tag CountのスコアがMAXの5になってるのが大きいようです。

けっこうちゃんと情報を見てメールを出してくれている会社さん、世間に名を知られている会社さんなんかもあり、例によってありがたく拝見だけしております。

今回のフォントは「BIZ UDPゴシック」です

おしごと編

  • 会社のフレックス勤務制度がさらに広がり、1日の所定の時間働けば朝早く始めて終わりも早く上がったり、逆に遅く始めて遅く終わったりもできるようになりました。まあ実際には打ち合わせの時間などもあるので日中はだいたい今まで通りですが、働き方が柔軟になるのはありがたい。時間単位で休暇も取れるし、こういう働き方改革はIT企業からどんどん進めて広げていってほしいものです。
  • ジャパニィズトラディショナルビッグカンパニィの年度は4月から始まるので、偉い人が変わったり組織の変動や人事異動などあって1ヶ月が過ぎました。僕もぷち異動して所属上のマネージャーが変わっています。以前からの知り合いかつこちらがもう年上なので特に大きい影響はないのですが、同じ部署に若手も来たし気分が一新したのはやはり大きい。毎日のオンライン朝会もメンバーが一新されているので新鮮です。
  • なお以前の所属上の部署の朝会も僕がずーっと司会をしていてやっとファシリテーターから解放だ〜と思っていたら、新部署でもまた司会をお願いされましたw
  • 社外ではこのブログをやったり活動していますが、社内でも若手への技術の伝達はもうちょっと何かしていきたいなあと思っていたのでよい機会でしたね。技術系の話題を雑談で話したり雑談チャネルに書く機会が増えました。
  • とあるプロジェクトでC#に関わる人が出てくるとのことで、学びのリソースを聞かれたのでスッと答えたり。こういう時前提情報を踏まえてUdemyならこのへんの講座がいいよとか最近の商業書籍ならこのへんがいいよとか答えるのは、僕からしたら大したことではないんですがそれ以前の段階にある人からすると価値のある情報になるわけですね。道筋を教えてあげることも役に立つのだなあと思いました。
  • 別の後輩というか同僚がサービス的な立ち上げの雛形に向けてTypeScript/React+Python/Djangoの構成でモックのアプリを作っていたので、こちらも反応してアドバイスをしたり。おっなんかエンジニアっぽいことをしてるぞ!

 

  • 業務の方は既存案件もありつつ次の案件が決まらずしばらく余裕があったので、Rust言語は最後にとっておくことにしてGo言語に入門しました。ゴーファー君が可愛いよという話をしていたら、部署内で技術を伝えるオンライン勉強会を月いちぐらいでやろうということになりました。なお講師:ワイである...
  • 最初は部署内だけでひっそりやる予定だったのですが、噂を聞きつけた他部署の若手もアツくジョインしてきて機運が高まってきてしまいました。この話をTwitterで呟いたら意外とリアクションがありました。反応いただいた方々ありがとうございます!

  • というわけで勉強会の第1回は『ゴーファーくんと学ぶGo言語の世界』と題して無事実施。会社フォーマットのPowerPointでスライドを作ったのですが、フォーマットを外してレイアウトが崩れたのをちょいちょい直したものをSpeaker Deckに試しにうpしてみました。表紙がえらく地味になっちゃいました。最初から会社フォーマットを外して作ればよかったかな。
  • こちらも本文のフォントは「BIZ UDPゴシック」です。自分的には社内でよく見る「游ゴシック」よりこっちがよさげですね。
  • オンライン勉強会だと一方的に喋っている感がどうしてもあるのですが、けっこう反応や質問も出て好評だったようです。特に僕だと思いつかないような質問も出たりして、やっぱり立場や知識が違う人同士でこういう催しをすると伝える側も学びや刺激になるなあと思いました。資料作成時に自分も調べたりするので、知識の整理になるのも良いですね。
  • 今の学習が終わったらGoも調べてみようと思いますなんて声も上がったりして、周囲では少しGolangの認知度が上がりました。社内ツールとかプロジェクト内のツールとか、試しに作る小規模なモックアプリのバックエンドとか、どこかで使う機会を見つけていきたいなあ。

今回のフォントは「BIZ UDPゴシック」です

ライフ編

健康と生活
  • 会社の福利厚生で年度ごとに一定の金額をスキルアップとか書籍購入とかIT機器とか生活子育てに割と自由に使える制度があり新年度でポイントが復活したので、計画通り早速消費をはじめました。
  • デスク環境の椅子の下にツルツルした素材のブラックなチェアマットを敷いていたのですが、たわみが激しいのとホコリが目立つのでずっとイマイチ感があったのでリプレイス。こちらも端っこのたわみはあるのですが色もグレーで部屋に合い、前よりは改善しました。

  • オンラインミーティングで顔を出す時、単行本を重ねてその上にスマホスタンドを置いて位置を高めにし、社用のスマホのカメラとマイクを通す...というとてもアナログな方法を取っていたのですが、試してみようということで三脚の上が伸びるタイプの自撮り棒を買ってみました。
  • 若干慣れがいりますが畳むとコンパクトになったり、この手のアイテムも工夫されていますね。最新版は顔を上から照らせるLEDライトもついていてなんかYouTuberみた〜い!と最初は思ったのですが、机の上に置いて使ってみるとこのライトが眩しいのが分かりオフにしました(笑)

  • 会社で仕事と関係ない雑談をする集まりがあったので参加。天気がよければみな外に出て参加する人が多いと聞いて、この自撮り棒+社用スマホ+有線イヤホンのスタイルで試しに近所を散歩しながらジョインしてみました。このスタイルで家の周りとか公園をうろうろしていると、動画撮影中のYouTuberと間違われやすいという知見を得ました...(死)

 

  • そして待望の大きなデスク環境強化としてはメインモニターを交換。今まではエルゴトロンのアームで支えた27インチフルHDDellのモニターだったのですが、同じくDellの「S2722DC 27インチ モニター」でQHDに強化。ククク、このブログで貯めてきたアマギフ券+福利厚生のポイントで4.5万が実質タダ。このオトク感がたまらない...!

  • モニターというとLGが安くいろいろ売っていますが、なんとなくDellブランドの安心感があって続けています。今までと同じ大きさのウィンドウでブラウザやテキストエディタを開いた時の画面の広さの違いにおお!となりました。仕事は専用ソフトでリモートデスクトップから社内に繋がるので若干心配だったのですが、なんのことはなく普通にQHDのまま繋がりました。
  • これでプライベート用のMacとの接続が、待望のUSB Type-Cケーブル1本でのみの給電が実現。これもかなりデスクがスッキリしました。この場合は単に充電用のType-CケーブルでなくUSB3.2〜の新しいやつで繋がないとだめですが、意外とAmazonで売っているラインナップが少ないですね。AnkerのがなかったのでRAMPOWというメーカーのものにしました。

  • 夢の4Kモニターにも憧れるんですが、僕は元から目が悪いので27インチでこれ以上字が小さくなると逆効果な気もするので、しばらくはQHDを堪能していこうと思います。
  • なお買ったものは台込みで重さ5.4kg。このぐらいの重量だと机の上とは別の場所でモニター+エルゴトロンのアームを予め接続→アームごとモニターを机の上に持っていってアームの土台にセット...の作業が男性の筋力ならなんとかできます。これ以上モニターが大きくなってさらに重くなると無理かなあという感じ。やっぱり奥行き60cmの普通の机だとモニターは27インチあたりが標準ですね。
子育て
  • 『デリシャスパーティ♡プリキュア』も6話目以降が復活したのですが中断している間に配信でハマっていた『妖怪ウォッチ』の大ブームが子供氏の中でずっと続いています。かなり妖怪キャラの名前を記憶してきました。

www.tv-tokyo.co.jp

  • 保育園の先生とかママ友とか祖母にも知ってる妖怪の話をバーっとするので、なんかだんだん子供がめっちゃ早口で喋るオタクみたいに見えてきましたw 子供氏よ...父親のそういうところは受け継がなくていいんや...とりあえずまずはふつうの美少女に育ってくれ...(祈願)
  • あとは2日かけてディズニーランドとディズニーシーを回ったりしてきました。我が家のぬいぐるみ軍団にダッフィー一味のクッキー・アンという女の子がジョインしました。

娯楽

 映画で配信でもまだレンタルが必要でしたが『DUNE/デューン 砂の惑星』を観ました。

  • いやはや懐かしい。原作はSFの有名な古典なんですがちゃんと読んだことあったかな?デビッド・リンチ監督版でカルト映画になった『デューン/砂の惑星』は昔見て、スティングが敵役で出てきたのとハルコンネン男爵がキモかったのはなんとなく覚えています。漫画/アニメの『HELLSING』のギャグに出てくるハルコンネンの精の元ネタにもなっています。
  • なかなか設定が多くて難解なので予め予習してから挑みました。けっこう映像だけだとわかりにくいところもあるので見る人にはおすすめします。
  • ヴィルヌーヴ監督はSF映画『メッセージ』がよかったんですがこちらも宇宙船のデザインが丸っこかったり似ていて、アート系映画っぽいところが共通しています。西暦1万年を超えた遠い未来のお話なんですがガジェットはどこかレトロっぽく、重厚で美しい映像を堪能しました。
  • なお奥様氏が観たいと言ってきたのでアカウントを共有しているアマプラで見せたところ「イケメンを2時間半堪能できてよかった」という感想が返ってきました。そういうことを聞いてるんじゃないんだよ!(めんどくさいSFファン)

wwws.warnerbros.co.jp

 アマプラでもうすぐ無料配信開始でしたが待ってられずにレンタルで『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』を観ました。スパイ映画好きとしては007シリーズもほぼ全部観ているのじゃ...今回が記念の25作目です。

  • これまでと趣向を変えてジェームズ・ボンドという男の誕生からこれまでを深く掘り下げてきたダニエル・クレイグ版ボンド、『007/カジノ・ロワイヤル』『007/慰めの報酬』『007/スカイフォール』『007/スペクター』全部好きなんですが、OPから『007/スペクター』エンディング直後からの完全な続編として始まります。新生007の誕生から描いてきたんだからそうだよな最後はこういう締め方になるよな...最後の最後が愛の物語で終わりになるなんて...(´_`。)グスン
  • ダニエルボンドが引退中に黒人女性が007ナンバーを受け継いで活躍していたり、ベン・ウィショー演じるインテリ系オタク系美青年だったQも同性愛者であることが台詞で示されていたり、安易なベッドシーンもないし女性もみな自立してて尊重されてるし、コロナを連想させるネタが殺人兵器に使われていたり、時代を反映しているなあと。女性キャラクターも今作から「ボンドガール」でなく「ボンドウーマン」と呼ばれるようになっています。
  • 懐かしくなって若き日のショーン・コネリーとかロジャー・ムーアとかティモシー・ダルトンとかが演じてた頃の予告編を見て回ってしまったのですが、昔は敵でも美女が出てきたらとりあえず口説いてムフフになって、今の時代だったら叩かれそうなマッチョイズムと女性蔑視のかなりアウトな展開も平気でやってますからね。時代とともにヒーロー像も変わっていくのだなあと思いました。
  • ネタとしては監督が日系の人なので能面が出てきたり謎の日本推しや西洋人による謎のDOGEZAが拝めます。まあこのへん無くてもいいのですが!w
  • 受け入れられない読者は前作『007/スペクター』のラストでイイ車に乗ってレア・セドゥ演ずるヒロインのマドレーヌ・スワンとどこかに旅に出かけるところで終わりにしてもいいし、受け入れられる人はこの『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』でダニエル版ボンドの物語をしっかり締めて完結させてもいいし、このへんは上手く作っています。
  • 演じたダニエル・クレイグさんはこの終わり方をとても気に入っているそうなので、長くお疲れ様でしたと言いたい...! 中の人のキャリアでほぼ38歳〜50歳に渡っての長期の役だったそうです。
  • タイトルのNo Time To Dieにいろんな意味が込められているのがイイですね。ダニエルボンドがBlue Eyeなのも今回キーワードとしてうまく使われています。
  • エンドクレジットの最後はいつもの通りの"JAMES BOND WILL RETURN"。次回26作目の新ボンドが女性ってことは名前がジェームズだからさすがにないだろうけど、どんな人種や設定でも楽しみにしたいと思います。

www.007.com

劇場公開に先駆けてNetflixで独占公開が早速TOP1になっていたのでアニメ映画『バブル』も観てみました。

  • 水没した東京が舞台ですが必殺の『君の名は。』『天気の子』あたりを思わす美しい映像はとても素晴らしい。重力が部分的に弱くなっているというゆる設定でパルクールする一連のアクションはさすがWIT STUDIOです。進撃の立体機動装置の描写に輪をかけてカメラワークがぐるんぐるんします。音楽も良いし声優陣も基本豪華です。このあたりが劇場の大画面でこそ観るべきところなのでしょう。
  • そして肝心のストーリーのほうは...泡のごとくチープめだなあと。虚淵脚本だからSF的な考察をしたくなるんですがかなりモヤッとするし設定がガバガバなんですよね! 気にしないで観るのがいいのかなあと。
  • しかしふつう劇場公開→動画配信の順だと思うのですが本作は逆で配信が先なんですよね。これはどういう戦略なのかちょっと謎です。

wwws.warnerbros.co.jp

 他にもネトフリはアニメ映画をけっこう配信しているので『サイダーのように言葉が湧き上がる』を観て青春の眩しさに殺られたり『海辺のエトランゼ』を観たりしました。

cider-kotoba.jp

 2022年春アニメも色々出たのでチェックしたり。今のところ10作品ぐらい観ています。2期ものを除いた覇権はやはり『SPY☓FAMILY』か、もうひとつは個人的には『パリピ孔明』を上げたい...  ネトフリで配信していたので、ついカッとなってTIGER&BUNNYは毎週見ずに全話を連続で観てしまいました。カッとなって感想を書いています。

iwasiman.hatenablog.com

 漫画はいろいろ読んでいるのですが、時々TVでCMを見かけるのでついカッとなって少年マガジンのコミカライズ版のほうの『シャングリラ・フロンティア』を全巻買ってしまいました。

  • 主人公は鳥人族かなにかなのかとずっと勘違いしてましたが鳥頭半裸の理由がやっと分かりました。そういう設定だったのか...!
  • 序盤は女の子あまり出てこない(でも兎は可愛いw)けど、アクションシーンの画力が高い。動きの表現がすごくてさすが少年漫画という感じ。
  • 題材のシャンフロの各種設定とかアイテム名とかクラン名やハンドル、中二っぽさが実にそれっぽく出てます。ゲーム内のBBSの書き込みとかクソゲー好きの主人公たちの煽り会話とか、実にネトゲっぽくてそれっぽい。
  • 考えてみるとこれはMMORPGの世界に閉じ込められてデスゲームしたりするわけでもなく、近未来設定の世界で高校生の主人公が夏休みにMMORPGをやってるだけの話なんですよね。それだけでストーリーとしてこれだけ盛り上げられるのはやっぱり人気作品なだけはあるなあと。

shangrilafrontier.com

ではまた~

 連休は意識高くスキルアップに励んだ...わけではなく勝手に過ごしながら、今月もリリースノートなのでした。5月から仕事で1つプロジェクト参加が始まるので、ヒットポイントを蓄えてから気分を切り替えていきたいと思います。

勝手にリリースノートでした